フカセ釣り,グレ釣り,チヌ釣りの本場、広島県から送る実釣レポート。
21世紀のフカセ釣り、ライバルに大きく差をつける釣法
全遊動釣法の全てを徹底分析&解説します!!!!
いろいろなメーカーから様々な物が発売されています。色や形を考えて、自分にあったものを見つけましょう。
全遊動釣法に向いているウキをさらっと紹介!!
1000釣法を行うのに必要不可欠なウキ。
0Cは0号と00号の中間の極限浮力。表示オモリ+ラインの重みでゆっくり沈む浮力。
仕掛けがなじんだら、じわじわと沈んでいき、より長い時間マキエサとの同調を図ることができ、かなり深層まで同調させつつ、狙うことができる
1000釣法はマスターすれば、チヌ釣りでもグレ釣りでも抜群の威力を発揮します!!!

下ウキで沈め、中ウキで食わせ、上ウキでアタリをとる。潮の流れ、仕掛の位置、方向が解り、狙いのタナが見える全遊動。投入時は3つのウキが一体飛行で飛距離アップ。13グラムあれば、25〜35メートルくらい攻めれますね
※数値は0号のもの

上ぶくれタイプのこのウキは、荒れた日やサラシ、流れのあるところで使用します。GMR(ゴールドメタルリング)。ウキのトップ穴、もしくは下穴に金をコーティングしたメタルリングを搭載しています。これで糸落ちがぜんぜん違います。高級感にあふれ、糸すべりも極上のスムーズさを誇ります。超撥水処理タイプ:ウキの外表面全体および中通し穴を超撥水処理しています。高い撥水効果が得られ、水はじきを良くして粘性抵抗を減少させることができます。

繊細かつワイドな攻めにも対応した小粒どんぐりタイプ。やはり、小さいウキだとあたりも明確に出やすいです。魚の警戒心が最も強い瀬際〜中距離を攻略。攻めあぐねていた瀬際を完全にカバー。

「小さなアタりも取りたい、でも糸落ちは良いほうがいい・・・・・・」全遊働ウキのこの相反する命題に真っ向から取り組み、開発された「Xストレーナー」構造。全遊働を知り尽くした釣研だからこそ可能にした、究極の全遊働専用ウキの誕生です。実際、ナメメウキとういのは、感度が良いです。そして、なにより、よく見えるね。これはフカセ釣りに擱いて大きな武器になりまっせ。

究極の全遊働専用ウキの誕生です。感度優先!全遊動シリーズのトーナメントモデル。高性能卜ーナメント仕様8-9gの重量設定でありながら、細ラインでの遠投も可能。少し、柔らかめの竿には、このウキのように8-9グラム程度のウキがよく飛びます。
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