それにしても、倹約型遺伝子とよばれる、自分のリンゴ型遺伝子は-200kcal/日となんと低燃費なのだろう(-。-;)
それに引き換え、浪費型遺伝子とよばれるバナナ型遺伝子は+200kcalだという。
その差は1日に400kcal
ショートケーキ1~2個
うどん1.5杯
どんぶり飯1杯(白米約250g)
ササミ380g
これだけ、我々、リンゴスターに比べてバナナマンは食っても太らないのだ。オブラディオブラダ~♪
しかも、
腹が減っても気にならない。
ので
基本、食べない。
ので
痩せっぽっちが多い。
分かる気がする。
学生の頃から
あいつも
こいつも
きっとバナナマンだったのだろう(-。-;)
朝から夕方くらいまで平気で飯抜く。
食う時は、ギャル曽根のごとく食う。しかもスナック菓子や菓子パンやカロリーの高いものばかり。
うらやましいような気もするが、
ダイエットという、はかなくも苦しい人生のハードルが無い生き方はきっと楽だけど、つまらない気もする。
負け惜しみでなくて。
胃腸が弱い人も多いというし、隠れ肥満になってしまう人も多いという。
トレーニーの人は筋肉がつきにくいともいう。金本選手とか言ってたなぁ「無理して食べないとどんどん細くなってしまう。」とか。
そして
バナナの人は食べることが苦痛だという。
ワシなんぞ、生まれてこの方、食べることが苦痛と思ったことが無い。
熱が40度くらいあっても、けっこう飯食べれる屈強な内臓だ。
そのせいか、風邪ひいても治りは早いし、循環器系の病気さえ気をつければ長生きできる手ごたえはある(≧▽≦)
まずは、体脂肪を下げ、尿酸値をクリアするぜ!!
自分が不利な体質だと分かってから、少しずつモチベーションが上がっているドМなワシです。
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